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近藤(マスクなし).JPG

私のhistory

近藤 正人(平成25年入社)

地元は愛知県西尾市。

幼い頃からサッカーに励み、

サッカーのプロを志していたが断念。

指導者の道に進みたいと考えていました。

その後の就職からこの爽ケアに

入社するまでの過程を紹介します。

​学生時代

​高校卒業後、サッカーの指導者として学べるスポーツ学科のある専門学校へ進学。

​就職

縁あって、多治見市にあるフットサルを運営する会社に入社。

​朝から晩まで子供達にサッカーを教える毎日。

​​ダブルワーク

結婚をし、子供も生まれ、もう少し収入が欲しいな・・・と求人検索をした時に『運動インストラクター募集』を発見。​

それがここ、爽ケアという会社でした。

​アルバイトから社員へ

当初は午前中のみのアルバイトとして就業。
サッカーの指導だけではこの先の不安を感じていましたが、爽ケアではやりがいと楽しさ・自らの成長を感じ、上司から将来の事のアドバイスを受け、社員に誘っていただく。

​運動指導のスペシャリスト

デイサービスでの運動・リハビリの指導から、出張運動教室でのインストラクターとしての役割を与えてもらう。
その後、高齢者を対象とした運動教室の担当、現ハンモックフィットネスの立ち上げに関わり、 爽ケアが行う全ての運動指導の指南役を任されています。

白木(マスクなし).JPG

私のhistory

白木 響子(令和元年入社)

地元は瑞浪市。

高校卒業後は介護業界に就職。

その後、転職し販売員なるも、

再び介護業界へと戻った私がこの爽ケアに

入社するまでの過程を紹介します。

​学生→就職

高校卒業後にデイサービスに就職。

将来、親の介護ができるようになっていたいという理由から介護の仕事を始めました。

​​転職

​​勤めていた会社で色々とあった事よりも、新しい事にチャレンジしたいと思うようになり、販売員に転職。

​​販売員としての経験

接客だけでなく、商品を売る為の環境作りやチームワークの重要性を知る。
売上実績で岐阜エリアNO.1の実績を残す。

​再び転職

改めて、自分がやりたい事を考えた時に介護の世界を思い出し、転職活動。

再び介護に戻るなら・・・と介護予防に力を入れてる所を基準に、多くの企業のホームページやInstagramを拝見し、社風と従業員の若さを感じた爽ケアを見学に行く。

イメージしていた雰囲気のまま、スタッフもご利用者も活気があり、ここで働きたいと決意。

​介護スタッフから運動インストラクターへ転身

​介護の仕事をしたくて就職したが、会社のMISSIONや新しい取り組みを通じて、介護に拘ることはなくなった。

​新しく始まるハンモックフィットネスのインストラクターとして抜擢してもらい、高齢者だけでなく、より多くのお客様に喜んでもらいたい、楽しんでもらいたいと想いながら、日々努めています。

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